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オリンピック選手が矯正を!
かなり昔の話ですが、1988年ソウルオリンピックの百メートルの表彰台にカール・ルイスが立ち、最高の笑顔を見せてくれました。
そこに見えたのは、歯の矯正装置でもありました。
3年後の91年、今度は、東京・代々木の国立競技場でリロイ・バレルが同じ表彰台に立ち、笑顔の中にまたもや矯正装置がありました。
さらに30年も前、頑張れベアーズというアメリカ映画がありました。少年野球チームのお話です。その会話の中で、アルバイトに夢中の少女に監督が聞きました。そのお金は何に使うの?すると、女の子は
‘歯の矯正、バレーのレッスン、、、‘女の子は11歳だったと思います。
もうその頃からアメリカでは、子供の矯正は、常識となっていました。
日本でも20年遅れての歯の矯正治療がようやく常識となりました。
投稿者 admin : 2006年07月20日 14:03 : 矯正歯科・アクアシステム
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